
インフラテックが携わった施工事例について紹介します。

エッジボードは、園路や歩道の舗装仕切り材です。
GRC製ですが、半径1m程度の曲線に対応できる【曲がるコンクリート】です。
今回の現場は、土系の舗装の園路と周囲の芝生とを仕切るために採用されました。
鹿児島県薩摩川内市の川内川護岸工事にセレクトンW型一枚岩模様が採用されました。
セレクトンW型は1m×1mの張りブロックです。
現場の橋梁を撤去し、当社のFSカルバート8500×4000を敷設しました。
スポッティは対向車のヘッドライトの眩しい光を遮るために、高速道路等の中央分離体に設置される眩光防止板です。
支柱に「スポッ」と被せられ、簡単に取付可能です。